チェコ話や日々の事をのんびり書いていこうと思います。
とーっても久しぶりの更新。。
さて、お待ちかねチェコでの結婚式を夏にする事に決定しました


もうチケットも取り、総勢9人日本からチェコへおしかけますよーー











思っていた以上に大人数になって、賑やかになりそうです
今は、レンタカーの手配やホテルの予約を休みの日に着々としております!
チェコへ行くのは8月ですが、5ヶ月なんてあっという間ですもんね
早く準備はしてしまいたいと思っています
楽しみだぁぁぁぁぁ
さて、お待ちかねチェコでの結婚式を夏にする事に決定しました



もうチケットも取り、総勢9人日本からチェコへおしかけますよーー












思っていた以上に大人数になって、賑やかになりそうです

今は、レンタカーの手配やホテルの予約を休みの日に着々としております!
チェコへ行くのは8月ですが、5ヶ月なんてあっという間ですもんね
早く準備はしてしまいたいと思っています

楽しみだぁぁぁぁぁ
さっきテレビを観ていて、見つけました!!
これチェコで撮影されたみたいです
でた、でたーーーって感じです。
絵では気づかったのですが、ある一言で主人が気付きました。
「Haló slečno(ハロー お嬢さん!)」って聞こえたから、わかったらしいです!
こちらからCMとメイキングが見れます手(チョキ)
どうぞ!!!!!
http://www.sofina.co.jp/grace/index.html?news
これチェコで撮影されたみたいです

でた、でたーーーって感じです。
絵では気づかったのですが、ある一言で主人が気付きました。
「Haló slečno(ハロー お嬢さん!)」って聞こえたから、わかったらしいです!
こちらからCMとメイキングが見れます手(チョキ)
どうぞ!!!!!
http://www.sofina.co.jp/grace/index.html?news
今もあさってに迫ったクリスマスの為にクッキーを焼きに専念している主人ですが、私はちょっと暇なのでこの前撮ったヴァーノチカ(チェコのクリスマスのケーキ?(パン))を簡単にご紹介します
材料
小麦粉、牛乳、イースト、卵黄、レモンの皮、ブランデー、レーズン、砂糖、バター
作り方
上記の材料を混ぜて、9本のひも状に生地を分ける。
これは3段重ねのパンです。まず、下段を作ります。
先程、分けた9本のうち4本を編みます。4つ編み?


出来たら上にも生地を乗せるので、上面を平らになる様に押します。

で、次は中段です。ここは3本で3つ編みにします。
さて、最後の上段は2本を捻じって作ります。
これを全部重ねるとこんな感じになります。

焼く前に崩れてしまわない様に、竹串を何本か刺しておきます。
いよいよ、オーブンで焼きます。
200℃で表面の色が茶色く変わってくるまで、焼きます。
色が変わってきたら、170℃に下げて焼く45分程更に焼きます。
出来上がりをチェックする場合には竹串を中心まで刺して、
抜いたときに生地が付いてこなければオッケーです。
そんなこんなで、見た目も豪快なヴァーノチカの出来上がりです
レモンの皮がとっても爽やかで食べやすいです。
上にアーモンドをまぶしても美味しいですね。

もう既に主人はヴァーノチカを3回焼いています(しかも今月だけで)
明日もクリスマス本番に向けて焼くらしいです。
今、焼いているクッキーも写真を撮って載せようと思います
余談ですが、今日主人はクッキーのレシピを聞くためにお母さんに電話したんですが、
なんと主人のお母さんは既に11種類300個のクッキーを焼き上げたらしいです!!
こんなに食べれないとも言っていたと。笑
主人のお母さんは昔からこの数のクッキーを毎年焼いていて、
今も同じ数を作り続けているとか。
でも、クリスマスに食べきれない分は冷凍したりして、ゆっくり食べるそうです。
主人は小さい頃、クリスマス前になったらお母さんがたくさんのクッキーを焼いていて、
棚もテーブルも床までもクッキーでいっぱいだったのを覚えているそうです。
なんだか文化の違いを実感しました。。
私は言ってもクリスマスはケンタッキー食べたり、
お店で買ったケーキ食べてたからなぁ。。。
チェコではクリスマスは本当に一年の中で一大イベントです。

材料
小麦粉、牛乳、イースト、卵黄、レモンの皮、ブランデー、レーズン、砂糖、バター作り方
上記の材料を混ぜて、9本のひも状に生地を分ける。これは3段重ねのパンです。まず、下段を作ります。
先程、分けた9本のうち4本を編みます。4つ編み?


出来たら上にも生地を乗せるので、上面を平らになる様に押します。

で、次は中段です。ここは3本で3つ編みにします。
さて、最後の上段は2本を捻じって作ります。
これを全部重ねるとこんな感じになります。

焼く前に崩れてしまわない様に、竹串を何本か刺しておきます。
いよいよ、オーブンで焼きます。
200℃で表面の色が茶色く変わってくるまで、焼きます。
色が変わってきたら、170℃に下げて焼く45分程更に焼きます。
出来上がりをチェックする場合には竹串を中心まで刺して、
抜いたときに生地が付いてこなければオッケーです。
そんなこんなで、見た目も豪快なヴァーノチカの出来上がりです

レモンの皮がとっても爽やかで食べやすいです。
上にアーモンドをまぶしても美味しいですね。

もう既に主人はヴァーノチカを3回焼いています(しかも今月だけで)
明日もクリスマス本番に向けて焼くらしいです。
今、焼いているクッキーも写真を撮って載せようと思います

余談ですが、今日主人はクッキーのレシピを聞くためにお母さんに電話したんですが、
なんと主人のお母さんは既に11種類300個のクッキーを焼き上げたらしいです!!
こんなに食べれないとも言っていたと。笑
主人のお母さんは昔からこの数のクッキーを毎年焼いていて、
今も同じ数を作り続けているとか。
でも、クリスマスに食べきれない分は冷凍したりして、ゆっくり食べるそうです。
主人は小さい頃、クリスマス前になったらお母さんがたくさんのクッキーを焼いていて、
棚もテーブルも床までもクッキーでいっぱいだったのを覚えているそうです。
なんだか文化の違いを実感しました。。
私は言ってもクリスマスはケンタッキー食べたり、
お店で買ったケーキ食べてたからなぁ。。。
チェコではクリスマスは本当に一年の中で一大イベントです。




